石川県金沢市とかほく市で活動している中学生野球チームです!
最新の野球理論、楽しさの追求、華麗な守備、誰もがホームランを打つというのを目指すチームです。

下部組織に硬式野球の小学生チームができました。気になる方はメニューよりクリックして見てください。

大事なお知らせ

新型コロナウイルス感染症の拡大の考慮して只今活動を一時停止しております。

また運営母体の一般社団法人地域スポーツシステム研究が5月31日まで休業しております。
お問い合わせ等の回答に遅延が生じる場合がありますがご了承ください。

 

2020年度 入団生退団が1人出たため1名に限り追加募集中です

コロナ感染拡大防止のため、しばらくは練習の再開はできませんが予約だけ受付ています。興味がありましたらわたし達のチームの内容を見て、参加したい!と感じてもらったならこちらよりお申し込みください。

お気軽に
無料体験受付

『無料体験受付』 『お電話申し込みの場合』 090-1310-9029 へお掛けください。 「スポーツクラブジョイナスです。」 と電話に出ますので 「金沢河北ボーイズの体験申し込みがしたいので、担当者 ...

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チームの内容はこちらに書かれていますので雰囲気をぜひ感じとってみてくださいね!野球を楽しみたい方!最新の野球理論で練習をしたい方にピッタリです。

 

 

練習方針は 『個を伸ばす最新野球理論の実践! 楽しくなきゃ上手くならない!』

ふたつのことを重視しています。それは楽しむことと個の成長です。それぞれについての想いですが

 

最新野球理論で
打球が飛ぶ!華麗な守備!速球ピッチング!早い走塁!

一言で言えば全員がスター選手を目指し、野球の醍醐味を満喫できるチームです。

  • ホームランを打つこと
  • 華麗な守備
  • 攻撃的な走塁
  • 三振が取れるピッチング

などを本気で目指して練習に取り組んでいます。高い目標をもって個人の能力を伸ばすことに重点をおいています。

また、「体が小さいから小技を磨け」「体が大きいからファーストだ」など、体格で決めつける様な指導は一切行いません!中学校入学当初は140㎝だった身長も、卒業する時には170㎝になることだってあります。将来通用する選手の育成を目指すためには、体格に関係無く野球の醍醐味を追及することが大切だと考えています。

 

最新の打撃理論でホームランを飛ばす!

大前提としてスイング軌道は下から上へスイングするように指導しています。なぜなら投手の投げて来る投球軌道は必ず上から下へ来るからです。投球軌道とスイング軌道を一致させる為にはスイング軌道は下から上へスイングする必要があります。 また自チームでは、高く遠くへ飛ばす打球を打つことを指導しています。正しいスイング軌道を身につけることが出来れば必然と綺麗な孤を描いた打球が飛んでいきます。

 

体が小さくても躍動感抜群のスイング!!

下記の動画をクリックでチェック!!

 

 

フライボール革命

日本では主流のダウンスイング。「上から叩け」、「ゴロを打て」これを完全に否定したのがフライボール革命です。
今ではソフトバンクホークスの柳田選手をはじめ多くの選手が取り入れています。少し古い選手なら378本のホームランを打った小笠原道大、567本のホームランを打った門田博光選手はプロに入り高校時代のダウンスイングを直しました。小笠原選手と門田選手は高校時代ホームランは0本です。

 

名選手であり、元日本代表コーチでもある高木豊さんもフライボール革命についてふれています。

金沢河北ボーイズではこのバッティング理論を取り入れ、選手の可能性を広げる為、みんなホームランを目指して練習に取り組んでいます。 古い理論から脱却して日本の野球を変えたいと思っています。

ラテン式守備理論

「カッコつけ!」と怒られるようなランニングスロー・ジャンピングスロー・逆シングルの練習も行っています。 守備の目的はアウトにすること。アウトを取る為には必要なプレーだからです。しかし日本ではなぜか派手なプレーは禁止される傾向がありますが、必要なプレーは常識にとらわれず練習をしています。またこれらの練習は楽しさもありますし、体の使い方や身体能力向上にも繋がり、様々なプレーの向上にもつながります。

下記の動画をクリックして選手達の進化を見て下さい。

打球に対して一直線にいかない!
捕球する時は、グラブを閉じない!

最新の守備方法です。ベースになっているのはラテン式守備理論です。

 

守備も古い体質からの脱却をしています。「かっこつけている!」と言われていた守備を金沢河北ボーイズでは見直しています。アウトを取れる守備を追求しています。追求した結果、かっこいい守備までできるようになりました。守備を一緒にかっこよく軽やかにできるようになりましょう!

このことについては巨人ではエース、メジャーリーグでも活躍した桑田真澄元選手もこのように話しています。

 

体に合った投球指導で速球にこだわっています

体にあった投球指導をおこなっています。体の構造上、サイドスローが体に合っている選手、アンダースローが体に合っている選手がいます。その選手にはその投げ方を教えています。
よく、上から投げる(オーバースロー)指導をしてくれと言われるのですが、体にあっていないと判断したときは、無理やりオーバースローで投げさせると、体への負担が大きく(体の構造に合っていない為)怪我をしてしまいます。 だから全員一律にオーバースローでの指導という投げ方の指導は行っていません。

また、投球の質にこだわりながら肩や肘に負担が掛からないように指導しています。下の動画にもあるように体の構造にあった投球方法を指導することで、無理をさせなずに投球の質を上げることができます。今までの常識にとらわれないことと、選手の体に合った指導に重点をおいています。

 

 

攻撃的な走塁を実現する体の使い方と4スタンス理論

体の使い方を教えることで上達が早まります。体の使い方、馬跳び・側転・逆立ちなどいった基礎運動能力を向上させる為のトレーニングも楽しみながらおこなっています。

 

ラダーを使った練習でタイムが一気に伸びる

ラダー初挑戦の選手の動画です 笑

こちらは体の動かし方、機敏さを磨く練習です。

 

4スタンス理論

4スタンス理論とは、人の体の動かし方を4つのタイプに分ける事が出来るという考え方です。だから全員に同じ指導を行うことでその指導が自分の体に合う選手は上手くなりますが、合わない選手は逆に下手になってしまいます。
自チームではその様な事を防ぐ為に、この4スタンス理論により全選手をタイプ分けを行い、各選手の動きに合った指導を行っています。

 

 

楽しさが上達させる!楽しくなくちゃ上手くならない!

金沢河北ボーイズは野球を楽しむことが上達には一番大切だと考えています。褒めあって、励まし合って、楽しくすることが野球を楽しくさせます。「楽しくなくちゃ上手くならない!」が金沢河北ボーイズのモットーです。

褒める指導

褒めて指導するので、生き生きと楽しく練習ができます。金沢河北ボーイズの選手はいつも練習が前向きになるよう褒める指導を中心におこなっています。人間褒められて嬉しくない人はいないと思います。
そして、褒める指導をすることで練習全体の雰囲気も良くなります。いい雰囲気の中で練習ができるということ、『できた』が実感できモチベーションが高くなり選手の成長になりますまし上達していきます。

ミスOK!褒める選手同士の声掛け チャレンジが大切!

楽しい練習雰囲気を作るために、「ナイスプレー」「ナイスバッティン」「いいね~」などといった、ポジティブな声掛けで練習を盛り上げています。また、ミスをしても一切ネガティブな声掛けはありません!

「ナイストライ」「イメージOK」など、ミスの中でも良い部分を皆で見つけ、褒め上手集団を目指しています。金沢河北ボーイズは、ミスOKだからトライすることを大切にしています。失敗するからこそ上達します。みんなで失敗して!チャレンジしたことを喜び、上達していきましょう!

だから愚痴・暴言は禁止(指導者も保護者さんも!)

たとえ試合の大事な場面でミスをしても絶対に愚痴や暴言は禁止です。

特に指導者・保護者の愚痴・暴言はチームの雰囲気を悪くします。そして選手は指導者・保護者に委縮し自分のプレーが出来なくなり、場合によっては野球を楽しいと感じられなくなります。

誰かが失敗して負けても、負けたのは自分のせいです。仲間の失敗を失敗しないように教えられなかった自分のせい、失敗をフォローする技術がなかった自分のせい、仲間の失敗を取り返す活躍のできなかった自分のせい、というように自分の責任をしっかりと学んでもらいたいと思っています。野球は個のスポーツでもありますし、チームスポーツでもあります。仲間を通して自分の成長につなげるためにも褒めることが大切だと考えています。

愚痴や暴言は、他人を悪く言うことで自己成長を妨げてしまいます。言われた人も成長の意欲をそがれてしまいます。ミスを成長につなげないともったいないです。

選手に伸び伸びと思いっきりプレーをしてもらいましょう!

 

増えている故障や怪我について 

私達は勝つことを目指しています。選手も指導者も一生懸命です。しかし、そのせいで故障してしまうことが非常に多いです。私達のチームは普通のチームよりずっと怪我を防ぐことを重視しています。投げたい、打ちたい、出たい、勝ちたいと様々な感情があります。私も勝ちたいですが選手の将来を考えて怪我の防止、故障の防止、後遺症の防止に努めていますので、申し訳ありませんが色々と規定を決めています。

怪我人は試合に出場できない

勝ちたい気持ちを前に出して試合に出るチームが多いですが、私たちのチームは小さな怪我であっても、チームの主力であっても、大会であっても、練習試合であっても出場しないことになっています。なぜなら試合はついつい無理をしやすいです。小さな怪我でも試合に出場することにより大きな怪我につながる可能性もあります。2週間で治っていたはずの怪我が無理をして試合に出ることで全治1年になることだってありますし、実際に私自身も見てきました。怪我をしたら試合には出場できません。練習に関しては無理を効かせない練習方法がありますので、状況を見て判断します。

球数制限

チーム独自の球数制限を設けています。学年によって1試合での球数を決めています。調子が良かったり、いいピッチングができたり、選手はまだまだ投げたいと感じると思います。親御さんも子どもの活躍を見たいと思います。指導者も勝ちたいです。しかし、選手にとっては中学野球がゴールではありません!ここで無理をすることで、その後の野球人生に響きます。我する事なく健康な体で次のステージへ送り出す事が私達の使命だと思います。

 

大会は実力主義・練習試合は全員出場

大会となれば学年関係なく選手起用を行っています。3年生だから試合に出られる!1・2年生だから試合に出れない!ということはありません。練習をして上達すれば誰もがレギュラーになれます。

練習試合では選手全員になるべく平等に出場できるようにしています。なぜなら実践経験は、どの練習より経験値を得ることができます。また試合に出られる喜びも得られます。試合は本当に楽しいですし、緊張感もあります。1年生から出場できますので多くの経験とモチベーションが得られます。そして1年生が活躍すると3年生の危機感やモチベーションに火をつけることにもつながります。

 

メンバーはこんな人

 

 

私達が教えています

監督:山内 翔太

金沢河北ボーイズでは、まず野球を楽しんで貰うことを第一に考えています。なぜなら、楽しくなければ上手くならない!と考えているからです。楽しいことには夢中になって取り組みますが、楽しくないことにはどうでしょうか・・・?だから、選手達には夢中になれる練習環境の提供を目指し我々金沢河北ボーイズスタッフは夢中になって選手達の指導を行っています。

また指導内容は野球技術指導の資格を持っていまして、特に最新のバッティング指導法を用いての指導に定評があります。弱点を克服し、ホームランをたくさん打ちましょう!

 

守備・走塁コーチ:高松 直人

守備・走塁専門の指導者です。ラテンアメリカ式の指導法です。強制することなく、選手の良いところを伸ばし、将来性を重視しています。柔軟で軽やかな守備を教えています。

 

フィジカル・バッテリーコーチ:奥野 晃平

全般的な指導を4スタンス理論という体の使い方の論理を活用した指導を行っています。その子、その子にあった体使いを教えることで身体能力を十分に活用する指導を行っています。子どもに合った走・攻・守・投の指導を行っています。また、バッテリーコーチとして、ピッチング・キャッチングを教えていますが、全般的な指導を行っています。

 

 

会長:榎 敏弘

金沢河北ボーイズは一般社団法人地域スポーツシステム研究所という法人で運営を行っています。榎はそこの所長を務めています。スポーツでの地域貢献のために立ち上げた法人です。以前は、中学での教員を務めていました。メンタルトレーナーとしての資格も持っており、様々な面で子ども達の支えになっています。陰ながら選手、保護者さんのバックアップをおこなっています。

財団法人日本少年野球連盟 北陸支部に所属する中学硬式野球チームの金沢河北ボーイズです。金沢市北部やかほく市を中心に活動をしています。
金沢河北ボーイズは一般社団法人 地域スポーツシステム研究所(PSI)が運営をおこなっており、専門のスポーツクラブが運営することで保護者さんの運営面での負担軽減を図っています。また、地域と一体化したチーム作り・個の能力を最大限に伸ばす指導に力を入れています。

 

 

練習場所・日程

練習場所はグランドがあります。また雨の場合は運営を行っている一般社団法人地域スポーツシステム研究所が所持している S-Stadium を専用屋内練習場として使用しています。

 

シェア金沢内『S-Stadium(屋内練習場)』

〒920-1165 金沢市若松町セ104番地1

『石川県トラック協会グラウンド』

石川県金沢市粟崎町4丁目84-10

『かないわ海浜広場 簡易グラウンド』

金沢市金石海原 

 

 

 

まずは無料体験

2020年度 入団生退団が1人出たため1名に限り追加募集中です
コロナ感染拡大防止のため、しばらくは練習の再開はできませんが予約だけ受付ています。
こちらよりお申し込みください。

 

電話申し込みの場合

090-1310-9029へお掛けください。
「スポーツクラブジョイナスです。」 と電話に出ますので
「金沢河北ボーイズの体験申し込みがしたいので、担当者の山内に代わって下さい」
とお答えいただくとスムーズにご案内できます。
※山内が不在の場合は、山内より改めて電話します。

下記の通り、①~④の順にご案内します。

① 下記の内容をこちらからお尋ねします。

  • お子さんの名前
  • 性別
  • 学校名
  • 学年
  • 緊急連絡先

 

② 日時と場所などの案内

日時により場所の案内をします。

・S-Stadium(シェア金沢 金沢市若松町セ104)

 

③ 持ち物

持ち物は下記の通りです。中学生からは硬式ですが、以前使っていた軟式用のもので構いません。

  • バッグ(自由。リュック・エナメルバッグ等で構いません)
  • グラブ(軟式用可)
  • スパイク(使っていたもので可)
  • タオル
  • 飲み物
  • 弁当(必要なときのみ)

 

④ 服装

・ユニフォームがある場合はユニフォーム着用でお願いします(以前の所属先のもので可)。

・ユニフォームがない場合は、運動がしやすい服装(ジャージで構いません)と帽子の着用をお願いします。

 

メール申し込みの場合

E-mail:join-us@e-psi.jp 宛に、下記の内容を添えた形で送信してください。 担当:山内から対応します。

  • お子さんの名前
  • 性別
  • 学校名
  • 学年
  • 緊急連絡先

メールが届かない場合があります。特に携帯電話のキャリアメールアドレスでは非常に多いですのでお気をつけください。
私の方では送られていることを確認することができませんので、対応ができません。大変申し訳ございませんが、ご了承ください。

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