KKBベースボールアカデミー

≪無料体験≫

随時受付中

今のチームの指導に満足していますか? 技術の土台を身に付けるには小学生の今が大切です!将来を見据えて上手くなりたいのなら一度体験に来るべきです! 
専門知識を持った指導者があなたに合った指導を行います!

※募集定員は、各学年5名までとしています。

≪お問い合わせ・無料体験お申込み先≫

『電話申し込みの場合』

090-1310-9029(平日11時~16

へお掛けください。 担当者山内が対応します。
※不在の場合は、山内より改めて折り返し電話します

『メール申し込みの場合』

E-mailjoin-us@e-psi.jp

宛に、下記の内容を添えた上で送信してください。

担当者山内が対応します。
・お子さんのお名前 ・体験参加希望日・時間
・性別  ・学校名 ・学年 ・緊急連絡先

 

『KKBベースボールアカデミ-とは?』

 小学5・6年生を対象とした硬式野球チームです。金沢河北ボーイズ(中学硬式野球チーム)のメンバーと一緒に練習を行います。

 KKBベースボールアカデミ-は小学生硬式野球チームです。中学・高校・大学・社会人・プロなど、将来活躍できる選手の育成を目指して活動しています。 
 小学生の今の時期に身に付けておくべき体の操作性・技術・フィジカルなど、こと細かに指導をしています。 その為、チームの勝利に追われることがないように野球連盟には所属せず、じっくり丁寧に選手と向き合いながら成長に結びつけています。

  1. 組織名: KKBベースボールアカデミ-
  2. 練習日: 金・土・日(月に6回以上開催)
         ※毎週金曜日(18:30~20:30)
         ※土日は自由参加(4時間程度)中学部の日程により変動あります。
         ※金曜日のみの参加も可能です
  3. 練習会場:S-Stadium 専用屋内練習場(金曜日・雨天時・冬季練習)
                       金沢市若松町セ-104-1


              
    石川県トラック協会グラウンド
    金沢市粟崎町4丁目84-10

       

 

『小学生から硬式野球を推奨する理由』

 日本野球の文化として、小学生は軟式野球という文化があります。しかし、将来の夢はプロ野球選手です! 甲子園を目指して野球をしている! それならいち早く硬式球で野球をやるべきです。 なぜなら軟式野球と硬式野球は全く違うスポーツと言っても過言ではないからです。 そしてプロ野球を目指すにしても、甲子園を目指すにしても、使用しているボールも硬式球だからです。

 小学生だから硬式球はまだ早い!と思われている方も多いかと思いますが、ではなぜ私がいち早く硬式球をする事を推奨しているか? それは技術力に差が出るからです。 それは何故か? 軟式野球はごまかしが利くが、硬式球はごまかしが利かないからです。 

 

『打撃』 軟式球は根元で打ってもある程度の飛距離が出ます。 しかし硬式球は根元で打っても全く飛びません。また、手が痺れる程痛いです。 要するに芯で打つ技術が無ければ硬式球に対応する事ができません。 だから自ずと芯で打つ技術が養われ打球を飛ばす感覚が身に付きます!

 

『守備』 硬式球はあまり弾まず球足の速い打球が多いのが特徴です。 その為、スピード感がある打球を裁く技術、そして弾まない為小刻みに変わる打球に対応するハンドリング技術・バウンドに合わす技術が必要になります。しかし軟式球はバウンドが高く弾み、打球にスピード感がなく、捕球するまでのバウンド数も少ないため、硬式球に比べバウンドに合わせやすく捕球がしやすいです。

 

『投球』 指先の力を抜いて投げる軟式球と指先に力を入れて投げる硬式球では、投げ方が変わってきます。いわゆる指先に掛けなくても軟式球はスピードが出ますが、硬式球の場合は指先にしっかり掛けなくてはスピードも回転数も上がってきません!

中学では硬式をしよう! 高校では甲子園出場だ! 将来の夢はプロ野球選手だ! と思っている君 みんなの一歩先へいこう!


『硬式球への誤解』

硬式球は危険!?

硬式球は危険ということを良く耳にします。確かに軟式球に比べてボールの当たり所によっては大きな怪我にも繋がります。

しかし、危険だからこそ練習に対する集中力が身につくのではないでしょうか?
危険だから集中力が身につく
危険だから周りを見るようになる
危険だから周りに声掛けをするようになる

そしてそのような事から、野球に対する取り組む姿勢も変わってくるのではないでしょうか?

 

硬式球は体への負担が大きい!?

硬式球は軟式球に比べ肩・肘を怪我しやすい!と思われがちですが私は違うと思います。!?投球時に怪我をする主な原因は3つあると私は考えています。

①自分にあった投球フォーム
②出力(力感)のコントロール
③球数 
この3つを正しく指導すればほとんどの故障を防ぐ事が出来ると考えています。この3つを指導しなければ軟式球でも必ず怪我をします。

 

KKBベースボールアカデミ-指導者

メインコーチ
山内 翔太

コーチ
高松 直人 奥野 晃平

※詳しくはHPスタッフ紹介をご覧ください

 

応募概要

  1. 対象者:小学5・6年生
  2. 部費等:①入団費  5,000円(入団時のみ)
        ②活動費  8,800円(入団月より毎月)
  3. 定 員:各学年5名まで

無料体験受付

電話申し込みの場合

090-1310-9029
へお掛けください。

「スポーツクラブジョイナスです。」
と電話に出ますので、

「KKBベースボールアカデミ-の体験申し込みがしたいのですが」
とお答えいただくとスムーズにご案内できます。
※山内が不在の場合は、山内より改めて電話します。

下記の通り、①~④の順にご案内します。

①下記の内容をこちらからお尋ねします。

・お子さんの名前

・性別

・学校名

・学年

・緊急連絡先

②日時によって練習場所が異なる場合がありますので、ご案内します。

③持ち物は、下記の通りご案内します。以前使っていた軟式用のものでも構いません。

・バッグは自由です。リュック・エナメルバッグ等で構いません

・グラブ(軟式用可)

・スパイク(使っていたもので可)

・タオル

・飲み物

・弁当(必要なときのみ)

④服装は下記の通りご案内します。

・練習参加時は、ユニフォームがある場合は、ユニフォーム着用でお願いします。(以前の所属先のもので可)

・ユニフォームがない場合は、運動がしやすい服装(ジャージで構いません)

・帽子を着用してきてください。

メール申し込みの場合

E-mail:join-us@e-psi.jp
宛に、下記の内容を添えた形で送信してください。
担当者山内が対応します。

・体験日時

・お子さんの名前

・性別

・学校名

・学年

・緊急連絡先

 

 

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